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法律事務所Sの強み

法律事務所Sに債務問題をご依頼頂くと
1 会社と共に、二人三脚で事件を解決に導きます(クレド「share」「sincerity」) 2 会社側で多くの労働事件を解決した実績を基に、事件を解決に導きます(クレド「speciality」) 3 会社の「これからの従業員対応」についても対応可能です(別途ご依頼となります)

労働法制上、従業員の解雇には非常に高いハードルが設定されており、多くの事例において、会社側は厳しい戦いを余儀なくされます。
会社側としては、当該従業員に関わる情報を迅速に収集し、これを適切に資料化することが重要になります。特に、労働審判においては第1回期日までに提出される答弁書と証拠でほぼ勝敗が決まりますので、迅速な対応が重要です。 法律事務所Sでは、各弁護士が使用者側として数多くの解雇事件を手がけており、相手方の主張に応じた適切な反論・資料を作成し、使用者側の不利益を最小限に防止します。
また、解決に際しては税金の問題や社会保険の問題への配慮も必要となります。法律事務所Sでは、協力関係にある社会保険労務士や税理士と協働して解決にあたります。

会社の「これから」を一緒に作り上げます

会社を経営する経営者としては、「今後同じ問題が発生しないようにするため、どのようにすればよいか」という点も考えなければいけません。
法律事務所Sでは、多くの中小企業の労働事件を解決してきた観点から、今後の労務管理についても、社会保険労務士と協働して対応することが可能です(ただし、体制構築等の業務は原則として個別事件のご依頼に含まれるものではありません。詳しくは、担当弁護士にご相談下さい)。

解決までの道のり

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